10月23日、Alpenglow 12.1で登場
夕焼けが、ひらく。
AlpenglowはiPhone Duoのために作られました。閉じたままで今夜の予報をひと目で確認し、開けば夕方の計画をじっくり立てられます。
すべての画面が外側のディスプレイで使えます。
Vantage PointPro
好きな場所に立って。光が届く瞬間を見届けよう。
iPhone Duoをノートパソコンのような形に折り曲げると、Vantage Pointが上半分に景色を立ち上げます。実際の地形の上に、太陽・月・星がその時刻にある位置で表示されます。マップと時刻のコントロールは下の平らな半分に収まるので、一日の時間を動かしながら、実際の稜線に差す最初と最後の光を確かめられます。
Alpenglow Proに含まれます
マップと景色を、並べて。
開いたまま横向きにすると、マップが景色の隣に並びます。マップをタップして別の場所へ移動すれば、景色もそこへついてきます。

すべての予報に、ゆとりを。
内側のディスプレイなら、Alpenglowのあらゆる画面がのびのびと広がります。
この先数日の日の出・日の入りの品質を並べて表示。1週間分はProで確認できます。
閉じていても、すべてそのまま。
すべての画面が外側のディスプレイにも合わせてデザインされているので、さっと確認するだけなら開く必要はありません。



Alpenglow 12.1のその他の新機能
- Proで保存できる場所が3か所から最大5か所に
- マップのコントロールを一新し、新しい「現在」ボタンを追加
- ARの精度が向上し、コンパス調整のガイドも表示
- Apple Watchで保存した場所、日付の選択、検索に対応
- iPadで画面幅いっぱいのレイアウトに対応
- アウトルックがより速く、マップがより滑らかに、予報タイルの表示もよりスピーディーに


